【2026年】PCのセキュリティ対策グッズ おすすめ5選|覗き見・カメラ・ログイン・データ・停電を「物理で」ふさぐ
Contents / 目次
- PCのセキュリティ対策グッズの選び方・3つの軸
- 軸1. ふさぎたい「穴」がどこにあるか
- 軸2. 自分の機材に対応しているか
- 軸3. 「毎日の手間」を許容できるか
- 見られる穴をふさぐ|外出先の画面
- PCフィルター専門工房 マグネット式 覗き見防止フィルター(13.3インチ)|外で作業するならまずこれ
- 映される穴をふさぐ|内蔵カメラのレンズ
- CloudValley 超薄型ウェブカメラカバー(2本セット)|700円以下で今日からできる対策
- ログインされる穴をふさぐ|席を立った隙
- サンワダイレクト USB-C 指紋認証リーダー 400-FPRD2|パスワード入力を指1本に
- 漏れる穴をふさぐ|持ち歩くデータ
- BLANBOK+ USBメモリ 512GB(暗号化アプリ対応)|スマホの写真を鍵付きで手元に残す
- 消える穴をふさぐ|停電と瞬断
- オムロン 無停電電源装置 BW55T(550VA/340W)|在宅の仕事を止めないための保険
- 5製品の比較
- 結局どれを買うべき?
- よくある質問
- Q. 覗き見防止フィルターを付けると、正面からも見えにくくなりますか
- Q. 指紋認証リーダーはMacでも使えますか
- Q. UPSがあれば、停電中もずっとPCを使い続けられますか
- まとめ
新幹線の通路側の席で、ノートPCを開いて資料を直している。ふと隣の人の視線が、自分の画面の上で止まっている気がする。
カフェでWeb会議を終えて、PCを閉じる前に気づく。インカメラの小さな穴が、ずっとこちらを向いていたこと。
PCのセキュリティと聞くと、ウイルス対策ソフトやパスワード管理を思い浮かべる人が多いはずです。もちろん大切です。ただ、情報が漏れる穴はソフトの外側にもあります。横からの視線、カメラのレンズ、席を立った隙のログイン画面、持ち歩くデータ、そして突然の停電。どれも、ソフトの設定だけではふさぎきれません。
この記事では、PCまわりの「物理の穴」を5つに分けて、それぞれをふさぐ道具を1つずつ比較します。 『CloudValley ウェブカメラカバー』 のような700円以下で始められるものから、在宅の仕事を止めないための2万円台の装置まで。自分の働き方でいちばん開いている穴から、ふさいでいけます。
PCのセキュリティ対策グッズの選び方・3つの軸
商品を並べる前に、選び方の軸を3つ押さえておきます。ここを外すと「買ったのに、自分の困りごとには効かなかった」という失敗が起きます。
軸1. ふさぎたい「穴」がどこにあるか
5つの道具は、守る対象がまったく違います。
画面を見られる穴には覗き見防止フィルター。カメラに映される穴にはWebカメラカバー。他人にログインされる穴には指紋認証。データを落とす・持ち出される穴には暗号化できるストレージ。そして停電で作業ごと消える穴には無停電電源装置(UPS)。
外で作業する時間が長い人と、自宅のデスクトップで仕事が完結する人では、開いている穴が違います。まずは自分の1日を思い出して、どの場面で不安を感じたかを1つ決めてください。
軸2. 自分の機材に対応しているか
セキュリティ系の小物は、対応機種の条件がはっきりしています。ここを読み飛ばすと、届いた日に使えないことが確定します。
今回の覗き見防止フィルターは13.3インチ・16:9専用で、ThinkPadの一部機種ではマグネットがスリープセンサーに反応して画面が消えることがあります。指紋認証リーダーはWindows専用で、ARM製CPUのPCには使えません。WebカメラカバーはMacBook Pro 16インチが対象外です。画面サイズ、OS、CPUの種類。この3つは、カートに入れる前に確認しておきたいところです。
軸3. 「毎日の手間」を許容できるか
物理の対策は、使うたびにひと手間が増えるものもあります。
フィルターは外では付けて家では外す。カメラカバーは会議の前にスライドを開ける。この手間が苦にならない道具でないと、3日後には付けっぱなし・開けっぱなしになり、結局ふさいでいない状態に戻ります。
逆に、指紋認証とUPSは一度設定すれば手間が減る側の道具です。指紋ならパスワードを打つ回数が減り、UPSは停電のたびに何かを操作する必要がありません。続けられるかどうかで選ぶのも、立派な選び方です。
見られる穴をふさぐ|外出先の画面
カフェ、新幹線、飛行機、コワーキングスペース。外でPCを開く人にとって、いちばん現実的な情報漏れは「横から見られること」です。
PCフィルター専門工房 マグネット式 覗き見防止フィルター(13.3インチ)|外で作業するならまずこれ
ノートPCの画面にマグネットで貼り付ける、着脱式の覗き見防止フィルターです。 『PCフィルター専門工房 覗き見防止フィルター』 は、正面からの見え方を保ちながら、左右30度(約60度の視野角)を超えると画面が暗く見える仕組みになっています。
この製品を選ぶ理由は、マグネット式であることに尽きます。貼り付けるタイプのフィルムは、一度貼ると家でも暗い画面のまま使うことになります。こちらは外出時だけ付けて、自宅では外してクリアな画面に戻せる。メーカーの言葉を借りれば、ブラインドシートのような感覚で切り替えられます。
口コミでも評価の中心はここです。「マグネット式で着脱が簡単」「磁石が強すぎず付け外しも容易」「サイズもぴったりで取り付け・取り外しが簡単」。付け外しが面倒にならないことが、使い続けられるかどうかを決めています。
おまけの機能もあります。片面は反射を抑えるアンチグレア、もう片面は光沢仕上げの両面仕様で、蛍光灯の映り込みが気になる場所ではアンチグレア面を使えます。ブルーライトを約48%、紫外線を99%カットし、表面硬度3Hで画面を傷から守る役目も兼ねます。
注意点ははっきりしています。対応は13.3インチ・16:9のみで、フィルター部は294×168mm。レノボのThinkPad一部機種(X390、Yoga、X1 Carbonなど)では、マグネットがスリープセンサーに反応して画面が映らなくなる場合があり、マグネットの位置をずらして調整する必要があります。タッチパネル対応ですが、厚みがあるぶん感度はやや落ちます。覗き見防止の性能に不満を持つ声も一部にあるので、真横からの視線を完全に消す道具ではなく、斜め後ろや隣の席からの「なんとなく見える」を消す道具と考えるのが正確です。
総合評価は5つ星のうち4.0(290件・データ取得時点)、Amazonの「ノートパソコン用スクリーンフィルター」の売れ筋1位にも入っていました。価格は2,590円(10/9時点)。自分のPCの画面サイズと比率が合うか、商品ページのサイズ表で確かめてから選んでください。
映される穴をふさぐ|内蔵カメラのレンズ
Web会議が当たり前になってから、PCのインカメラは「開いている時間」がいちばん長いパーツになりました。使っていない時間まで開けておく必要はありません。
CloudValley 超薄型ウェブカメラカバー(2本セット)|700円以下で今日からできる対策
カメラの位置に貼り付けて、スライドで開け閉めするメタル製のウェブカメラカバーです。厚さ0.6mmの超薄型なので、ノートPCの蓋を閉じても干渉しにくい設計になっています。
この製品のいちばんの強みは、レビューの数です。総合評価は5つ星のうち4.2で、評価数は5万件を超えています(52,399件・データ取得時点)。「作りがしっかりしていて納得」「シールの粘着力も強く、一度貼ればPC本体がダメになるまでずっと使えそう」「薄くてスライドもしやすい」。小さな道具ですが、これだけの人が使って評価が崩れていないことは、選ぶ理由として十分です。
貼り方にもコツがあります。カメラの位置に合わせて貼ったら、15秒しっかり押し付ける。これで強い粘着力が出ます。カメラの使用中を知らせるインジケーターランプを隠さない設計なので、カメラが動いているかどうかは今まで通り確認できます。取り付けガイドも付いていて、「貼り付け補助テープに感動した」という声もありました。
対応機種はMacBook Pro 15/13インチ、MacBook Air 13インチ、iPad、iPhone 6/7/8、Androidタブレット、各種ノートPCやデスクトップ。ただしMacBook Pro 16インチは非対応です。
ネガティブな声も見ておきます。「粘着力が弱く剥がれてしまうことがある」(貼る面による個体差)、「スライダーを動かすのに少し力が要る」、「本体が小さすぎて、袋ごと捨ててしまいそうになる」。スマホに付けるとやや大きく感じるという指摘もあります。
とはいえ、2個セットで699円(10/9時点)。ノートPCとタブレットに1つずつ貼っても1,000円に届きません。5製品のなかで、もっとも安く、もっとも手間なく始められる対策です。自分のPCのベゼル幅に収まるかは、商品ページの写真とレビューで確認できます。
ログインされる穴をふさぐ|席を立った隙
パスワードを短くしている、あるいはロックをかけずに席を立っている。理由はたいてい同じで、毎回パスワードを打つのが面倒だからです。この面倒さそのものを消すのが、生体認証です。
サンワダイレクト USB-C 指紋認証リーダー 400-FPRD2|パスワード入力を指1本に
USB Type-Cに挿すだけで、Windows 11/10の生体認証機能「Windows Hello」の指紋ログインが使えるようになるリーダーです。 『サンワダイレクト USB-C 指紋認証リーダー』 には最大10件の指紋を登録でき、PCの起動時に指紋でログインできます。
セキュリティの観点で大事なのは、ロックを解除する手間が軽くなることです。指で触れるだけで開くなら、席を立つたびにロックをかけることが苦にならなくなります。結果として、ロックをかける習慣そのものが続く。指紋認証リーダーの本当の価値は、ここにあります。
読み取りは正面からだけでなく360°どの角度からでも可能で、Windows専用ドライバーで接続するだけの簡単設定です。口コミでも「すぐ設定ができて信頼性も高い。コスパの良い製品」「2〜3回指のパターンを登録したため認識は凄く良い」と、導入のしやすさと認識精度は評価されています。
ただし、この製品は5製品のなかで評価がもっとも割れています。総合評価は5つ星のうち3.4(13件・データ取得時点)。「最近は常にPINを要求され指紋が読み取られない」「数か月後から精度が著しく低下し、何回か抜き差ししないと認証しない」という長期使用での不満があります。Surface Laptop 7世代では全く反応しなかったという報告、ARM製CPUのPCには使えないという指摘、PC上部に縦挿しすると形状的に左右にぐらつくという声もあります。
導入前に確認すべきは2点です。自分のPCがWindowsで、かつARM製CPUではないこと。そして、挿しっぱなしにしたときに出っ張りが邪魔にならない位置にUSB-Cポートがあること。この条件を満たすなら、パスワード入力の回数を減らす道具として機能します。価格は6,980円(10/9時点)。保証期間は購入日から6か月なので、届いたらすぐに認識の具合を確かめておくと安心です。

¥6,980 (2026/10/17時点)
Amazonで詳細を見る漏れる穴をふさぐ|持ち歩くデータ
データの持ち出しには、2つのリスクがあります。落として中身を見られること。そして、データそのものが消えることです。
BLANBOK+ USBメモリ 512GB(暗号化アプリ対応)|スマホの写真を鍵付きで手元に残す
Lightning、USB、Type-C、micro USBの4種類のコネクタを備えたUSBメモリです。iPhone・iPadで使えるApple MFi認定を取得していて、iPhone、Android、PCのあいだでデータを直接やり取りできます。
セキュリティの観点で注目したいのは、iPhone専用アプリ「Luxsync Pro」によるデータ暗号化と、本体全体や特定のファイルにパスワードロックをかけられる点です。メーカーは「USBメモリを紛失しても大切なデータが漏れる心配はない」と説明しています。クラウドに預けたくない写真や書類を、鍵をかけた状態で物理的に手元に置いておける、というのがこの道具の役割です。
本来の売りは容量不足の解消です。口コミでも「コピー&元削除で写真と動画を移動できるのでスマホの容量が一気に軽くなった」「写真全部落として後から携帯に落とせた」と、スマホの空き容量を作る用途で評価されています。最大読込80MB/s・書込40MB/sで、キーチェーン付きで持ち歩けます。
一方で、ネガティブな声は重く受け止めるべき内容です。「いきなり不良品だった」「接続時の読み込みエラーが多く、保存データが消えないか心配」「一度に大量の写真を転送するとなかなか終わらない」。総合評価は5つ星のうち3.8(2,502件・データ取得時点)です。
だからこそ、使い方をはっきり決めておく必要があります。このUSBメモリを「唯一の保存先」にしないこと。暗号化して持ち歩くコピーや、スマホから一時的に逃がす置き場として使い、大事な写真は別の場所にもう1つ残しておく。この前提なら、鍵付きで持ち歩けるストレージとして役に立ちます。移動したつもりが「コピー」だった、という操作上の注意もレビューにあるので、元データを消す前に転送先で開けるかを確認してください。価格は4,580円(10/9時点)。容量や色のバリエーションは商品ページで選べます。
消える穴をふさぐ|停電と瞬断
最後は、誰かに盗まれる穴ではなく、作業そのものが消える穴です。雷の日の一瞬の瞬断で、保存前の資料や夜通し回していた処理がまるごと消える。在宅で仕事をしている人にとっては、これもれっきとした情報のリスクです。
オムロン 無停電電源装置 BW55T(550VA/340W)|在宅の仕事を止めないための保険
停電や雷による瞬断が起きたとき、内蔵バッテリーから電力を供給して、PCやサーバーの突然のダウンを防ぐ装置です。550VA/340Wの正弦波出力で、デスクトップPCや自動で動かしているサーバーの停電対策に十分な容量があります。背面に複数のコンセントがあり、Wi-FiルーターやNASも同時につなげます。
この製品の評価を支えているのは、実際に「止まると困るもの」を動かしている人たちの声です。「夜中にサーバーが自動でデータ取得する仕事で使っており、電源喪失は命取りなので安心感のあるオムロンを選んだ。音も静かでシャットダウンも正常」「QNAPなどのNASと併用しており、簡単に認識されて問題なく動作する」。停電の瞬間に、安全にシャットダウンするまでの時間を稼ぐ。これがUPSの仕事です。
長く使う前提のサポートもあります。電池交換サービスと、廃棄品の引き取りサービスをメーカーが用意していて、「後々まで安心」という声もありました。総合評価は5つ星のうち4.3(253件・データ取得時点)です。
弱点は2つ。本体にタイマーがあり、7年ほどで使えなくなること。そして保証は純正バッテリーでのメンテナンスが前提になることです。口コミでも「消耗品かつ安心を買う商品なので仕方ない」と受け止められています。価格も5製品で突出していて、20,600円(10/9時点)。
ノートPCだけで仕事をしているなら、PC自体にバッテリーがあるので優先度は下がります。逆に、デスクトップPC、NAS、夜間に動かしている処理がある人にとっては、ほかの4つより先に検討すべき道具かもしれません。在庫が少なくなっている表示も出ていたので、最新の在庫と価格は商品ページで確かめてください。
5製品の比較
| 製品 | ふさぐ穴 | 対応の条件 | 毎日の手間 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| 覗き見防止フィルター | 横からの視線 | 13.3インチ・16:9 | 外で付けて家で外す | カフェや新幹線で作業する |
| ウェブカメラカバー | カメラのレンズ | MacBook Pro 16インチ不可 | 会議前にスライド | Web会議が多い・まず安く始めたい |
| 指紋認証リーダー | 他人のログイン | Windows専用・ARM不可 | 減る(指1本で解除) | 席を立つ機会が多い |
| 暗号化USBメモリ | データの紛失・漏えい | iPhone・Android・PC | 転送の操作 | 写真や書類を鍵付きで持ち歩きたい |
| 無停電電源装置 | 停電・瞬断 | デスクトップ・NAS向き | なし | 在宅でデスクトップや常時稼働の機器を使う |
結局どれを買うべき?
迷ったらCloudValleyのウェブカメラカバー。700円以下で、5万件を超えるレビューに裏付けられた対策が今日から始められます。失敗のリスクがもっとも小さい1つ目です。
外で作業する時間が長いなら覗き見防止フィルター。マグネットで付け外しできるので、外では守り、家では画面の明るさを取り戻せます。画面サイズが13.3インチ・16:9であることだけは、先に確かめておいてください。
デスクトップPCやNASを使っているならオムロンのUPS。情報を盗まれるリスクより、停電で作業が消えるリスクのほうが現実的な人もいます。5製品で最も高価ですが、守るものも最も大きい道具です。
ロックをかける習慣を作りたいなら指紋認証リーダー、スマホのデータを鍵付きで持ち歩きたいなら暗号化USBメモリ。ただし、どちらもレビューの評価が割れている製品なので、対応条件とネガティブな口コミを読んでから選ぶのが確実です。
組み合わせるなら、カメラカバーとフィルターの2つ。合わせても3,000円台で、外出先の「見られる」「映される」という2つの穴をまとめてふさげます。まずは 『CloudValley ウェブカメラカバー』 と 『PCフィルター専門工房 覗き見防止フィルター』 の最新の価格とレビューを確かめるところから始めると、効果を実感しやすいはずです。
よくある質問
Q. 覗き見防止フィルターを付けると、正面からも見えにくくなりますか
正面からの視認性は保つ設計で、左右30度を超えたあたりから暗く見えるようになります。透明度は95で、ブルーライトや紫外線をカットするぶん、外した状態と比べるとわずかに暗く感じる可能性があります。家では外せるマグネット式を選ぶ理由はここにあります。
Q. 指紋認証リーダーはMacでも使えますか
今回の製品はWindows 11/10の「Windows Hello」に対応したWindows専用です。ARM製CPUのWindows PCにも使えないという指摘があり、Surface Laptop 7世代では反応しなかったという報告もあります。購入前に自分のPCのOSとCPUを確認してください。
Q. UPSがあれば、停電中もずっとPCを使い続けられますか
UPSの役割は、停電や瞬断の瞬間に内蔵バッテリーから電力を送り、PCやサーバーが突然落ちるのを防ぐことです。口コミでも「シャットダウンも正常」と書かれているように、作業を保存して安全に終了するための時間を稼ぐ道具と考えるのが実態に合っています。
まとめ
PCのセキュリティは、ソフトの設定だけでは完結しません。見られる、映される、ログインされる、漏れる、消える。この5つの穴は、どれも物理の道具でふさげます。
今日できるのは、自分の働き方を思い出して、いちばん不安を感じた場面を1つ選ぶことだけ。それが外出先の視線なのか、閉じ忘れたカメラなのか、雷の日の瞬断なのか。そこが決まれば、5つのうち最初に買うべき1つは自然に決まります。
外で作業する道具をまとめて見直したいなら、通信と映り方を整えるWeb会議グッズの比較と、旅先の荷物と貴重品を守る旅行の防犯グッズの比較も合わせて読むと、持ち歩くPCまわりの守りが一通りそろいます。












